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韓国大統領選 与党候補は土下座して謝罪 野党候補政権批判
投票まで40日あまりとなった韓国大統領選、「与党が国民の期待に応えられていない」として与党候補が土下座する一方、野党候補は、北朝鮮政策などで文在寅(ムン・ジェイン)政権を批判しました。
与党「共に民主党」 李在明候補
「謝罪を兼ねて、今後、今までと全く違う新しい政治をするつもりで、このような覚悟を表現しようと思う」
与党「共に民主党」の大統領候補、李在明(イ・ジェミョン)氏は、与党が国民の期待に応えられなかったとして土下座し、謝罪しました。政権交代を望む声が根強く、支持率が伸び悩む中、文在寅政権との違いを示す狙いがあったものとみられます。
一方、最大野党「国民の力」の大統領候補、尹錫悦(ユン・ソギョル)氏は、「南北首脳会談は国内政治に南北問題を利用するショーだった」などと、文在寅政権を批判しました。
最大野党「国民の力」 尹錫悦候補
「『共に民主党』政権の朝鮮半島平和プロセスは完全に失敗した」
最新の世論調査で大統領候補の支持率は、李在明氏が36.8%、尹錫悦氏が42%となり、尹氏が再びリードしています。(24日13:38)



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