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【JR東日本】“運転士なし”目指し…線路上の障害物を自動検知 最新システム公開
運転士がいない「ドライバレス運転」を目指すJR東日本が、線路上の障害物を自動で検知する最新システムを公開しました。
JR東日本は、安全性向上や「ドライバレス運転」を見据え、車両前方に2台のカメラを搭載し障害物をリアルタイムに自動で検知するシステムを開発しています。障害物との距離が近くなると寒色から暖色に変化していきます。
鉄道はすぐに停車させることが難しく、より遠方の障害物を検知することが必要とされています。JR東日本は、来年度からこのシステムを営業車両に搭載し、検知の精度や性能を高め、将来的には「人間に代われるようなシステムに育てたい」としています。
(2022年12月2日放送)
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