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「産後ケアがなかったらうつになっていたかも」ママが悩み相談できる『産後ケア事業』利用者同士の交流なども…しかし「知らない人が本当に多い」(2022年11月24日)
出産後の母親を支える公的な取り組み『産後ケア事業』。母親の健康管理・産後生活のアドバイス・母親のこころのケア・育児相談などを受けることができます。しかし産後ケアという制度自体を知らない人が多い状況です。厚生労働省の「産後ケア事業の利用者の実態に関する調査研究事業報告書(2020年)」によりますと、年間出生数のうち宿泊型の産後ケアを利用した人は0.88%、日帰り型(個別型)の産後ケアを利用した人は1.42%で、まだまだ利用者が少ないことがわかります。産後ケアとはどういうものなのか取材しました。
(2022年11月24日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」内『特集』より)
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