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21年電源構成…火力減って再エネが初の20%超 でもCO2排出量は増加に(2022年11月22日)
昨年度1年間の発電の割合について再生可能エネルギーが初めて20%を超えたことが分かりました。
経済産業省が発表した2021年度の電源構成は火力が前年より3.5ポイント減って「72.9%」、原子力が3ポイント増えて「6.9%」、そして再生可能エネルギーは0.5ポイント増えて「20.3%」と初めて20%を超えました。
一方、二酸化炭素の排出量は9.8億トンと前の年を1.2%増加しました。
新型コロナウイルスの影響から経済が回復し、ガソリンなど化石燃料の消費量が増えたことが影響したということです。
政府は2030年に2013年度比で46%削減する目標を掲げていますが、昨年度は20.7%の削減にとどまっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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