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「今でも思い出したら泣けてくる」直木賞受賞の歴史小説家・今村翔吾さん 受賞後の思いと今後の夢は?(2022年1月20日)
1月19日に直木賞を受賞した滋賀県在住の歴史小説家・今村翔吾さん.。30代で執筆を始めた異色の素顔に迫りました。今村さんは小説家デビューが遅く、20代の頃は父親が興したダンスチームのインストラクターとして子どもたちを指導していた今村さん。「いつかは小説家になる」と夢を語っていた時、ある教え子の言葉に衝撃を受けました。
(今村翔吾さん 1月7日の放送より)
「『夢を諦めんなよ』みたいなことを僕が言ったんやと思うんですよね。ほんなら、向こうから返ってきたのが『翔吾君も夢を諦めてるくせに』って言われたので、それが一番衝撃的で…。『30歳になってからでも夢は叶うと俺の人生で証明する』って言ったんやわ」
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