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週末に大雪の恐れ 米6州で600万人に警報(2022年11月19日)
アメリカの五大湖周辺の6州では週末にかけて記録的な大雪となる恐れがあり、合わせて600万人に対して警報が出されています。
ニューヨーク州バッファロー市では、1年で平均およそ2.4メートルの積雪が観測されます。
週末にかけて大雪が予想されていて、最大でその50%が数日間で降る可能性があるということです。
バッファロー空港では、18日午後時点でほぼ全便が欠航となっています。
CNNによりますと、五大湖に接する中西部のウィスコンシン州からニューヨーク州にかけて6州で合わせておよそ600万人が警報の対象となっています。
バッファロー市では2014年11月の激しい吹雪によって20人の死者が出ていて、ニューヨーク州知事は「当時と同様に命に関わる極めて大規模な降雪となる」と注意を促しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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