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米国務長官 ロシア外相との会談意義強調も解決に時間かかるとの認識
緊迫化しているウクライナ情勢をめぐってアメリカのブリンケン国務長官は、21日に行われるロシアのラブロフ外相との会談について開催の意義を強調しつつも、問題の解決には時間がかかるとの認識を示しました。
アメリカ ブリンケン国務長官
「我々は相互理解を深めることができる。そして、それはウクライナ国境でのロシアの軍備増強を段階的に縮小させるとともに、今後数週間、この危機から我々を遠ざけることができる」
ブリンケン国務長官は20日、訪問先のドイツで演説し、21日にスイスのジュネーブで行われるロシアのラブロフ外相との会談の意義を強調しました。その一方で、21日の会談で「解決するとは思わない」とも話し、問題の解決には時間がかかるとの認識を示しました。
こうした中、アメリカ財務省は20日、ロシアの情報機関の指示に従ってウクライナを不安定化させる活動に関わったとして、ウクライナの現職の国会議員ら4人を制裁の対象に指定したと発表しました。(21日07:57)



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