- 「手作りウォータースライダー」で衝突 8歳男児が重体 島根・瑞穂ハイランド【知っておきたい!】(2023年8月25日)
- 【日本発の技術】曲げられる「ペロブスカイト太陽電池」国内最大規模の実証実験
- 質疑者や答弁者の「マスク不要」正式決定 衆議院で感染対策緩和 演壇の前にアクリル板を設置|TBS NEWS DIG
- 【関東の天気】日曜は天気回復・・・気温上昇 20℃超も(2022年3月25日)
- 【ノーカット】 『日銀黒田総裁 記者会見』 円ドル相場とともに会見振り返り /「必要あれば躊躇無く金融緩和を講じる」 日銀 大規模金融緩和策 “現状維持” 決定(日テレNEWS LIVE)
- 【帰国】北京オリンピック 日本選手団が帰国
旧優生保護法で子宮摘出手術 「未来に紡ぐ芽をすべて摘まれた」76歳女性の訴え(2022年11月14日)
旧優生保護法のもと、不妊手術を強制されたとして東京都の76歳の女性が国に損賠賠償を求めている裁判が始まり、女性は「未来に紡ぐ可能性の芽をすべて摘まれた」と訴えました。
訴えを起こしているのは生後すぐに脳性まひが判明した西スミ子さんです。
西さんは13歳のころ、旧優生保護法に基づいて子宮などを摘出する手術を強制されたとして、国に3000万円の損害賠償を求めています。
東京地裁で開かれた第1回裁判に車椅子で出廷した西さんは、意見陳述で「未来に紡ぐ可能性の芽をすべて摘まれてしまいました」「納得できないままの苦しみをどこにぶつけていいのか分からず、長い年月を苦しみながら過ごしてきました」とゆっくり丁寧に訴え掛けました。
弁護団によりますと、旧優生保護法を巡って訴えを起こした人はこれまでに全国で31人で、このうち5人が亡くなっています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す