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伝統行事『蛇綱』藁で作られた大蛇に頭を噛んでもらい「無病息災」願う 京都・宮津市(2022年1月20日)
京都府宮津市では藁で作られた大蛇に頭を噛んでもらい1年の無病息災を願う伝統行事「蛇綱」が行われました。
京都府宮津市の今福地区で江戸時代に村で広がった疫病を鎮めるために始まったとされる伝統行事で「蛇綱」と呼ばれています。男性らが数人がかりで、体長約6m、重さが50kgの『藁で作られた大蛇』を担いでいきます。大蛇に頭を噛まれると1年を健康に過ごせるとあって、地元の人達は大蛇の口にすすんで頭を入れていました。
(藁の大蛇に頭を噛まれた住人)
「みんなで協力しながら(新型コロナウイルスの)終息を願うというような思いで、噛んでいただきました」
町を練り歩いた大蛇は、地元の神社に奉納され、悪い病が入らないよう見守るということです。
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