【解説】北朝鮮ミサイル1発目は『ICBM火星17』か…連続失敗は「技術的な問題」?高頻度の発射は「核実験への布石」…黒井文太郎氏が分析(2022年11月3日)

【解説】北朝鮮ミサイル1発目は『ICBM火星17』か…連続失敗は「技術的な問題」?高頻度の発射は「核実験への布石」…黒井文太郎氏が分析(2022年11月3日)

【解説】北朝鮮ミサイル1発目は『ICBM火星17』か…連続失敗は「技術的な問題」?高頻度の発射は「核実験への布石」…黒井文太郎氏が分析(2022年11月3日)

11月3日に再びミサイルを発射した北朝鮮。3発とも日本のEEZ(排他的経済水域)の外に落ちたということです。これについて、軍事ジャーナリストの黒井文太郎さんによりますと、1発目は『ICBMの火星17だった』という説があり、3月に続き今回も失敗したため、「技術的な問題を克服できていない」ということです。そして、高頻度で発射する北朝鮮の狙いについて、黒井さんは「核実験の布石。以前も同じようなことがあった」と分析します。
(2022年11月3日放送 MBSテレビ「よんチャンTV」より)

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