生後7か月の長女を窒息死させた罪 父親が裁判員裁判の初公判で“無罪”主張 争点は“死因”

生後7か月の長女を窒息死させた罪 父親が裁判員裁判の初公判で“無罪”主張 争点は“死因”

https://www.youtube.com/watch?v=XErrXMxzx5E

生後7か月の長女に、首を圧迫するなど何らかの暴行を加え、死亡させたとして、傷害致死の罪に問われている篠原遼被告の裁判員裁判が1日、始まり、篠原被告は「娘を傷つけるようなことはしていない」と述べて起訴内容を否認し、弁護側は無罪を主張しました。


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