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“世界初”「吸入式コロナワクチン」中国・上海で接種始まる(2022年10月28日)
中国・上海で注射器を使ってではなく、口から吸うタイプの新型コロナワクチンの接種が始まりました。「甘い香りがする」と市民の評判も上々のようです。
中国・上海市で始まった「吸入式」のワクチン接種ですが、コップの中の霧状のワクチンを吸い込み5秒間息を止めるだけで完了します。
このワクチンは中国の製薬メーカー「カンシノ・バイオロジクス」が製造したもので、先月、中国当局が3回目以降のブースター接種での緊急使用を承認しました。
地元メディアによりますと、吸入式のコロナワクチンが使われるのは世界で初めてです。
投与量を従来の20%に抑えることができるほか、粘膜の免疫力を直接的に強化できるということです。
接種をした市民は地元メディアの取材に「甘い香りがした。タピオカミルクティーを飲むような感じだった」と話しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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