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51年前の「渋谷暴動事件」 初公判で“中核派”被告「無実であり無罪」(2022年10月26日)
51年前、沖縄返還協定に反対する過激派の学生らが起こした
「渋谷暴動事件」で殺害された警察官・中村恒雄さん(当時21)。
事件の主犯格とされたのは、千葉工大の学生で、過激派組織「中核派」の大坂正明被告でした。
46年間にわたる逃亡生活の末、5年前に逮捕され、事件から51年が経った今月25日、その初公判が開かれました。
起訴状で、中村巡査を仲間と共に鉄パイプなどで殴打したうえ、火炎瓶を投げ付け、炎上させて殺害したとされた大坂被告は…。
大阪被告:「すべての容疑について、その事実はありません。したがって、無実であり、無罪です」
起訴内容を全面的に否定し、証拠とされたデモ参加者の供述調書は「官憲による創作文でしかない」と述べました。
一方、中村さんと新潟県警で同期だった中野隆さん(71)は、次のように話しました。
中野さん:「本当に、正直に当時の模様を素直に話してもらいたい。そして、罪を償ってもらいたい」
(「グッド!モーニング」2022年10月26日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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