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原油価格 約7年ぶりの高値水準 ウクライナ情勢めぐり供給不足懸念
東京の原油市場では原油の先物価格が上昇し、一時およそ7年ぶりの高値をつけました。
きょうの東京商品取引所で、取引の中心となる中東産の原油先物価格が値上がりし、一時1キロリットルあたり5万8460円をつけました。2014年11月以来およそ7年2か月ぶりの高値水準です。
産油国であるUAE=アラブ首長国連邦の首都アブダビで3人が死亡する攻撃があり、原油供給に悪影響が及ぶことへの懸念から原油の先物価格が上昇しました。
市場関係者は「アメリカをはじめ世界的な経済再生に伴い、原油の需要が増えることが懸念されている」としたうえで、「供給不足につながる可能性がある出来事に市場は敏感になっている」としています。(18日14:28)
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