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ロシア軍総司令官 ヘルソン州の戦況巡り「非常に困難だ」(2022年10月19日)
ウクライナへの侵攻を続けるロシア軍の新たな総司令官が初めて公の場に姿を表し、ヘルソン州の戦況を巡って「難しい決断」を下すと述べました。
ロシア軍・スロビキン総司令部:「我々は最も難しい決断を排除することなく意識的に適時に行動する」
ロシア軍のスロビキン総司令官は18日、ロシア国営テレビで、一方的に併合を宣言したヘルソン州を巡る戦況について「非常に困難だ」としてロシア軍が追い詰められていることを認めました。
ウクライナ側が橋などのインフラ施設を意図的に狙っているためだと説明しています。
そのうえで、今後の戦況次第では「難しい決断」も排除しないと述べました。
「決断」の内容については言及していません。
スロビキン氏は8日にウクライナの軍事作戦を指揮する総司令官に就任しました。
シリアなど戦闘経験が豊富だとされ、チェチェン共和国のカディロフ首長など強硬派からの支持を受けています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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