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五輪汚職 組織委元理事を受託収賄罪で3回目の起訴 広告会社「大広」ルート スポンサー料の減額交渉も明らかに 東京地検特捜部|TBS NEWS DIG
東京オリンピック・パラリンピックをめぐる汚職事件で、東京地検特捜部はきのう、大会組織委員会の元理事を広告会社「大広」側からおよそ1500万円の賄賂を受け取った罪で追起訴しました。元理事の起訴はこれで3回目です。
受託収賄の罪で追起訴されたのは、大会組織委員会元理事の高橋治之被告(78)と、知人の深見和政被告(73)です。また、「大広」執行役員の谷口義一被告(57)が贈賄の罪で起訴されました。
特捜部は高橋被告が大会組織委員会の理事に就任する前の2014年1月ごろから谷口被告の依頼を受けたうえで、およそ1500万円の賄賂を受け取ったとしています。
高橋被告は谷口被告から大広がスポンサー契約業務などを行えるよう頼まれたほか、大広が担当した企業のスポンサー料の減額も頼まれていたということです。高橋被告をめぐっては別の知人の会社が広告会社「ADKホールディングス」から、およそ2000万円の資金提供を受けていたことなどがわかっていて、特捜部は引き続き捜査を続けるものとみられます。
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