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【秋本番!】見て楽しむのに…なぜ紅葉“狩り”?ルーツは平安時代?
地域によっては山が色づきはじめ、いよいよ秋本番といった状況になってきました。日本気象協会によると、全国的に紅葉の見頃の時期は「平年並み」となる予想がでていて、関東では日光・鬼怒川が18日、東京では高尾山が11月中旬に見頃を迎えると予想されています。
全国旅行支援も開始し、多くの人が名所へ「紅葉狩り」に訪れそうですが、紅葉を見て楽しむことを、いったいなぜ、「狩り」というのでしょうか? そのルーツは、平安時代にあるといいます。
日本の伝統文化などに詳しい、京都ノートルダム女子大学・鳥居本幸代名誉教授に聞きました。
(2022年10月17日放送「news every.」より)
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