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ウクライナ ロシアの大規模攻撃「橋爆破前から準備」(2022年10月12日)
ウクライナ各地へのロシアの攻撃についてウクライナ当局は「今月初めから計画されていた」という見方を示し、クリミア大橋を破壊された報復だとするロシアの主張を否定しました。
ロシアのプーチン大統領はウクライナへのミサイル攻撃について、物資などの補給路であるクリミア大橋が8日に爆破された「報復措置」だと主張しています。
これに対してウクライナ国防省は、ロシア軍が今月2日と3日から攻撃を準備していたという見解を明らかにしました。
またウクライナのポドリャク大統領府顧問は、橋の爆破にロシアが関わったとし、ロシアの「自作自演」の可能性を示唆しています。
ウクライナ政府によりますと10日以降のロシアの大規模な攻撃でおよそ20人が死亡し、100人以上が負傷しています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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