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9日未明のミサイル2発「地上発射型の可能性」 浜田防衛大臣(2022年10月11日)
今月9日の未明に北朝鮮が発射した2発の弾道ミサイルについて、浜田防衛大臣は地上発射型の弾道ミサイルだった可能性があると明らかにしました。
浜田靖一防衛大臣:「その後、分析を進めた結果、港湾部から発射された可能性が高く、地上発射型の短距離弾道ミサイルであった可能性を含め、引き続き分析中であります」
9日未明に発射された弾道ミサイルについて、防衛省は当初「発射場所が海上の可能性もある」として、SLBM=潜水艦発射弾道ミサイルの可能性も含めて分析していました。
また、浜田大臣は先月下旬からの一連の弾道ミサイルについて「実践的な運用能力の向上を目指している可能性がある」として、日本の抑止力や対処力を高めていく考えを強調しました。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
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