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北朝鮮が飛翔体を発射 今年4回目 その狙いは?(2022年1月17日)
北朝鮮がまた、日本海に向け飛翔(ひしょう)体を発射しました。最新情報をソウルから報告です。
(井上敦記者報告)
北朝鮮による飛翔体の発射は、これで今年に入り、すでに4回目です。
韓国軍によりますと、17日午前9時前に短距離弾道ミサイルと推定されるもの2発が、平壌市のスナン飛行場一帯から発射されたということです。
アメリカと韓国の情報当局が分析を続けています。
北朝鮮は今年に入り、5日と11日にも「極超音速ミサイル」の発射実験を行い、特に11日には金正恩総書記、自ら視察を行っています。
また、14日には去年9月と同様、列車上の移動発射台から2発のミサイルを発射しました。
北朝鮮は、今後、この鉄道を使った戦術を全国で展開するとしています。
北朝鮮はアメリカなどに対し、自国のミサイル発射だけを国連安保理などで糾弾するのは「2重基準」だとして、改めるようを要求していて、今後も北京五輪までは同様のミサイル発射を繰り返すものとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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