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国葬ルール作りで木原官房副長官「一定の時間かかるができる限り早期に」|TBS NEWS DIG
岸田総理が意欲を示している国葬を行う際のルール作りについて、木原官房副長官は「作業に一定の時間がかかることは避けられない」との見解を示しました。
木原誠二官房副長官
「一定の時間がかかるということは避けられないかなと思いますが、できる限り早期にお示しをしたいと考えてございます」
安倍元総理の国葬で、実施するかどうかの基準がなかったと与野党から指摘が相次いでいることを受け、岸田総理は一定のルールを定めることを目指し、有識者から聞き取った論点を政府として整理して示す考えを明らかにしています。
これについて木原副長官はきょうの会見で、「有識者と日程調整をして意見を整理をし、また整理したものを確認してもらうなど一定の作業が必要になる」との見通しを示しました。
そのうえで、「一定の時間がかかるのは避けられないかなと思うが、できる限り早期にお示ししたいと考えている」と強調しました。
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