- 五輪談合 入札前年の夏頃から組織委などが「一覧表」作成始めたか|TBS NEWS DIG
- 「すべって止まれなかった」路面凍結した道路で思わぬ事故…ドライブレコーダーがとらえた“危険な瞬間”|TBS NEWS DIG #shorts
- 東京農大のボクシング部員ら2人を逮捕 大麻販売目的所持の疑い 職務質問で発覚 寮に家宅捜索も 警視庁|TBS NEWS DIG
- 逮捕の29歳女「帰省した時に埋めた」 実家の庭に赤ちゃんの死体遺棄疑い
- まもなく1年 終わらぬウクライナ侵攻 どう終わらせる?【風をよむ】サンデーモーニング|TBS NEWS DIG
- 【ニュースライブ】プーチン大統領“クリスマス停戦”宣言も実態伴わず / 中国 入国時の隔離きょうから撤廃 など――最新ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
インドネシアのサッカー場暴動131人死亡 警官ら6人刑事訴追へ(2022年10月7日)
インドネシアのプロサッカーの試合後に131人が死亡した暴動を巡り、捜査当局は警察官ら6人について過失致死傷などの疑いで刑事訴追する方針を明らかにしました。
東ジャワ州で1日にサッカーの試合後に起きた暴動では、観客ら131人が死亡しました。
暴動鎮圧のため警察が催涙ガスを使ったことで多くの人が出口に押し寄せ混乱が広がったと指摘されています。
警察は6日、試合の警備に関わった警察官3人を含むあわせて6人について、過失致死傷などの疑いで訴追する方針を示しました。
現地メディアによりますと、捜査対象の警察官については、国際サッカー連盟が禁止している警備での催涙ガスの使用を命じていたことが確認されたと報じられています。
この暴動を巡っては、警察のほかにも政府が立ち上げた独立組織による事実関係の調査が進められています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く