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【支援】吃音や言葉の遅れに悩む子どもを支える”小児言語聴覚士”の仕事『news every.』16時特集
鹿児島市にある「原田学園ことばの支援センター」には、ことばの遅れ・吃音などの悩みを抱える2歳から18歳までの240人の子どもたちが通っている。その手助けをするのが「小児言語聴覚士」。この施設で働く小原路乃さんは、この仕事をして約15年になるという。
「カ行」が苦手でことばの数も少ないため、ここに通い始めたという4歳の男の子。通い始めて1年、保護者は「言えなかった言葉が言えるようになっている」と話す。小原さんが発達支援を行う時に大事にしていることは?
近年、発達障害の早期発見と支援の動きが広がっており、子どもの発達に関する相談は増えているというが、小原さんは「小児言語聴覚士はまだ足りていないと思う」と話す。この仕事が認知される1つのきっかけになればと力を入れているある活動とは?
声でコミュニケーションを取ることが難しいという10歳の男の子は、約7年前からここに通っている。この日は、小原さんがこの子に合わせて作ったという新しい教材での授業に挑戦。果たして受け入れてもらえるのか。
(2022年9月21日放送「news every.」より)
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