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新春子ども「凧あげ大会」 2年ぶり空を舞う(2022年1月16日)
東京・立川市では2年ぶりに凧(たこ)あげ大会が開かれ、子どもたちが作ったオリジナルの凧が青空を舞いました。
子どもたちがあげているのは自分で作ったりデザインしたオリジナルの凧です。
立川市の河川敷では毎年この時期に凧あげ大会が開催されていますが、去年は新型コロナの影響で中止となっていました。
干支(えと)にちなんで寅(とら)が描かれた凧など、子どもたちが思い思いに作った凧が青空を舞いました。
女の子:「描きました。自分で」「(Q.あげてみてどうだった?)楽しかった」
男の子たち:「風なくても飛んで良かった。楽しかったです」「(Q.皆で外で遊ぶの楽しい?)はい、楽しいです!」
立川こども会連合会会長・尾崎精一さん:「コロナ禍ということで、なかなかできなかったんですけど、今年は何とか。いっぱい子どもたちが集まって凧あげを楽しんでもらえばいいな。良い天気だし、良い大会にできた」
16日は青空のもと凧あげには絶好の日和となり、およそ400人が参加したということです。
子どもたちは寒さを忘れて凧あげを楽しんでいました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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