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円安生かし輸出額2兆円を前倒しで達成へ 官房長官が指示(2022年10月5日)
松野官房長官は農林水産物や食品の年間輸出額2兆円の目標を前倒しで達成するため、円安を生かして稼ぐ力を強化するよう関係省庁に指示しました。
松野官房長官:「2025年2兆円の目標を前倒しで達成できるよう、円安により輸出の可能性が拡大している今、稼ぐ力を最大限に引き出す必要があります」
日本の農林水産物と食品の輸出額は去年、初めて1兆円を突破し、今年の上半期も過去最高額を記録しました。
政府はこれまで2025年までに2兆円、2030年までに5兆円という目標を掲げてきましたが、最近の円安を生かして輸出額2兆円を前倒しで達成したいとしています。
具体的には、今月1日に施行された改正輸出促進法で新たに制度化された輸出品目団体について、すでに申請が出されている菓子や製材に加え、ブドウやイチゴ、コメや米粉、さらに日本酒や焼酎など年内に15品目を認定することにしています。
これらの品目がこれまで産地ごとばらばらに行ってきた市場調査やPR活動を国として一体的に支援し、輸出拡大につなげたい考えです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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