- 『20年前の性暴力』幼少期の性被害を訴えた女性…相手に440万円の賠償命じる判決(2022年11月14日)
- 【速報】日銀金融政策決定会合 大規模な金融緩和維持を決定(2022年9月22日)
- 【朝 ニュースライブ】最新ニュースと生活情報(3月7日)――THE LATEST NEWS SUMMARY(日テレNEWS LIVE)
- 【LIVE空撮】道路が約20メートルにわたり陥没、水があふれる 大阪・淀川区
- 【速報】東京・八王子で39℃超 今年全国の最高気温を更新 気象庁(2023年7月12日)
- 【成田空港まとめ】飛ばす”最終決定を任される…安全運行の最前線/「成田空港」空の“スゴ腕仕事人”/日本でココだけ!飛行機を巧みに誘導する”会社員“ など (日テレNEWS LIVE)
岸田総理“弔問外交”始まる 初日は10人と会談(2022年9月26日)
安倍元総理大臣の国葬を27日に控え、岸田総理大臣は26日午後から来日している海外要人との弔問外交をスタートさせます。
(政治部・湯屋あかね記者報告)
各国との会談は迎賓館でこの後、午後から3日間行われます。
岸田総理は、40近くの各国の首脳や国際機関のトップらとそれぞれおよそ15分ほど会談する弔問外交に臨みます。
初日の26日は、アメリカのハリス副大統領や、ベトナムのフック国家主席など10人の海外要人と会談し、ハリス氏とは夕食会も行います。
このなかで、岸田総理としても、安倍元総理の「外交的遺産を受け継ぎ、発展させていきたい」などと説明する見通しです。
一方、カナダのトルドー首相が国内の災害対応のため参列を急きょ中止したことでG7の現職の首脳の来日がゼロになるなど、当初の想定より、誤算も生じています。
こうしたなか、国内では国葬に反対する声も強まっています。
岸田総理としては、一連の会談を通じて、国葬の意義をアピールし国民の理解を得たい考えです。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く