- 奈良県知事選挙が告示 現職と新人の計6人が立候補 投開票は4月9日(2023年3月23日)
- 中国政府が日本→中国へ渡航するビザの発行手続き停止 水際対策への対抗措置か| TBS NEWS DIG #shorts
- 【傑作選ライブ】「渋滞家族」あなたは高速一筋?それとも自由走行?ニュースまとめライブ――勝ちへの執念強すぎてまさかの事態/100キロ道中ハプニング続出! など(日テレNEWS LIVE)
- 64歳の大学生 “盗撮”疑いで逮捕…SDカード“飲み込み”証拠隠滅か(2022年10月28日)
- JR西日本は近畿北部で終日運転とりやめ 京都丹後鉄道も終日運休 今季一番の寒気で交通機関に影響
- 鉄板53トンを中学校内の工事現場から盗んだ疑い 男4人逮捕 千葉・君津市(2023年6月8日)
岸田総理“弔問外交”始まる 初日は10人と会談(2022年9月26日)
https://www.youtube.com/watch?v=aNcJB47Gbqg
安倍元総理大臣の国葬を27日に控え、岸田総理大臣は26日午後から来日している海外要人との弔問外交をスタートさせます。
(政治部・湯屋あかね記者報告)
各国との会談は迎賓館でこの後、午後から3日間行われます。
岸田総理は、40近くの各国の首脳や国際機関のトップらとそれぞれおよそ15分ほど会談する弔問外交に臨みます。
初日の26日は、アメリカのハリス副大統領や、ベトナムのフック国家主席など10人の海外要人と会談し、ハリス氏とは夕食会も行います。
このなかで、岸田総理としても、安倍元総理の「外交的遺産を受け継ぎ、発展させていきたい」などと説明する見通しです。
一方、カナダのトルドー首相が国内の災害対応のため参列を急きょ中止したことでG7の現職の首脳の来日がゼロになるなど、当初の想定より、誤算も生じています。
こうしたなか、国内では国葬に反対する声も強まっています。
岸田総理としては、一連の会談を通じて、国葬の意義をアピールし国民の理解を得たい考えです。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2022
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す