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“沈む軽石”発見 小笠原の「福徳岡ノ場」噴火1年(2022年9月24日)
小笠原諸島の海底火山「福徳岡ノ場」の近くで、去年の爆発的な噴火から初めて海底の調査が行われ、貴重な「沈む軽石」などが見つかったことが分かりました。
福徳岡ノ場の噴火では大量の「浮く軽石」が各地に漂着しましたが、これまでは他に何が噴き出たか、詳しく分かっていませんでした。
謎を解き明かそうと、国立科学博物館などは4月以降、火口から数キロの海域で調査を行い、先月には、無人探査機が初めて入りました。
その結果、水深数百メートルの海底で「沈んだ軽石」などが見つかったほか、火山灰が降り積もったことも分かりました。
国立科学博物館・谷健一郎博士:「ようやくあの噴火の全貌(ぜんぼう)を理解しうる材料がそろった。どうして、あの爆発的な噴火と同時に軽石が飛散したかという噴火のメカニズムに迫れるのではと思っている」
「沈む軽石」は今月24日午後に行われる講演会で披露されるということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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