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ヤマト運輸で2人殺傷、元従業員の控訴棄却 2審も懲役27年(2022年9月14日)
おととし、神戸市のヤマト運輸の集配センターで、男女2人を殺傷した罪に問われた男の控訴審判決があり、大阪高裁は1審の懲役27年の判決を支持して控訴を棄却しました。
判決によりますと、筧真一被告(48)はおととし10月、勤めていた神戸市北区のヤマト運輸・集配センターの駐車場で、従業員の広野真由美さん(当時47)の胸などを包丁で刺して殺害し、従業員の男性にもけがをさせました。
今年2月の一審判決で神戸地裁は筧被告に「落ち度がない被害者を17回も刺すなど、執拗(しつよう)で残忍な犯行で、計画性も高い」として懲役27年を言い渡しましたが、筧被告が量刑不当として控訴していました。
14日の控訴審判決で、大阪高裁は懲役27年とした1審の神戸地裁の判決を支持して、筧被告の控訴を棄却しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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