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米消費者物価7%上昇 39年6か月ぶり高い伸び
アメリカの去年12月の消費者物価指数は7.0%上昇し、39年6か月ぶりの高い伸び率となりました。
アメリカ労働省が発表した去年12月の消費者物価指数は前の年の同じ月に比べて7.0%の上昇となり、1982年6月以来の高い伸び率となりました。
新型コロナからの経済の回復に伴い需要が高まる一方、人手不足や物流の混乱で供給が追い付かない状況が続いているためで、食品やガソリンなど幅広い品目で価格が上昇しています。
中央銀行にあたるFRBは物価を抑制するため金融政策の引き締めを行う方針で、3月にも利上げが行われるとの見通しが強まっています。(13日01:11)



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