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株価下落1カ月ぶり円安水準 米の景気後退懸念受け(2022年8月29日)
29日の東京株式市場は、先週末のニューヨーク株式市場が急落した流れを受けて、日経平均株価が一時800円を超える大幅な値下がりとなりました。
29日の日経平均株価は取引開始直後から全面安となり、午前の終値は先週末よりも789円安い2万7851円となりました。
先週末、アメリカの中央銀行にあたるFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長が利上げを続けることでインフレを抑える必要性を強調したことで、景気後退の懸念が高まったことを受けて、ダウ平均株価が1000ドル以上急落したことが大きな要因となっています。
また、円相場も日米の金利の差が広がるとの見方から1ドル=138円台とおよそ1カ月ぶりの円安ドル高水準となっています。
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