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株価大幅下落1カ月ぶり円安水準 米インフレ対策優先で景気後退懸念(2022年8月29日)
29日の東京株式市場は、先週末のニューヨーク株式市場が急落した流れを受けて、日経平均株価が800円以上の大幅な値下がりとなりました。
日経平均株価、現在は先週末より813円安い2万7828円で取引されています。
先週末、FRB(連邦準備制度理事会)のパウエル議長が利上げを続けることでインフレを抑える必要性を強調したことでアメリカの景気後退の懸念が高まったことを受けて、ダウ平均株価が1000ドル以上、急落しました。
29日の東京株式市場でも取引開始直後から全面安となり、800円を超える大幅下落となりました。
また、円相場も日米の金利の差が広がるとの見方から1ドル=138円台とおよそ1カ月ぶりの円安ドル高水準となっています。
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