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ウクライナ侵攻からまもなく半年 大統領はさらなるロシアの攻撃に警戒 米英仏独首脳「原発近くでの軍事行動回避」の認識で一致|TBS NEWS DIG
ロシアによるウクライナ侵攻開始から今週24日で半年となります。ウクライナの独立記念日とも重なるため、ゼレンスキー大統領は、ロシア側からのさらなる攻撃に警戒を強めています。
ウクライナ ゼレンスキー大統領
「残虐な戦争が始まり半年経っても、我々がこの土地にいて、首都で独立を祝うことは、占領者には想像もできなかったことでしょう」
21日、ロシアによる侵攻開始から半年を迎えるのを前にメッセージを出したゼレンスキー大統領。24日はソ連からの独立記念日でもあり、「今週、ロシアは特にひどく残虐なことをしようとするだろう」として警戒を強めています。
こうしたなか、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスの首脳はウクライナ情勢をめぐり電話会談しました。
アメリカのホワイトハウスによると、ウクライナを支持し続けることを確認し、ロシア軍が占拠を続けるザポリージャ原発については「原発近くでの軍事行動を回避する必要性がある」との認識で一致。
IAEAの調査団を早期に派遣することが重要だとの認識も共有したということです。
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