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「いかに放射能が人間の体を食いつぶすか」被爆男性 ”最後の証言”
1945年8月に広島と長崎に投下された原爆の、最も残酷な特徴=放射能。その影響で、被爆者たちはがんなどを発症し、長期間にわたって苦しみ続けている。しかし、当時、米軍は「原爆の残留放射線による人命への影響はない」としていたのだ。16歳で被爆した李鐘根(イ・ジョングン)さん(93)は、被爆してから77年となる2022年、盲腸がんと診断され、亡くなった。
(22年8月14日放送 「NO WAR プロジェクト つなぐ、つながるSP 戦争と嘘=フェイク」より)
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