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「サハリン2」新会社への“参加検討”三井物産などに経産大臣が打診(2022年8月5日)
ロシア極東の天然ガス開発事業「サハリン2」を巡り、萩生田経産大臣は三井物産の社長と会談し、ロシアが設立する事業を引き継ぐ新会社への参加を検討するよう打診したことを明らかにしました。
萩生田経産大臣:「けさほど、三井物産の堀社長と面談をしまして、新たに設立されるロシア法人への参画同意について前向きにご検討頂きたい旨、私自身からお伝えをしました」
ロシアの天然ガス開発事業「サハリン2」を巡っては、事業を引き継ぐロシアの新会社が設立されてから1カ月以内に今の出資割合で新会社の株式を取得するかロシア側に通知する必要があります。
萩生田経産大臣は、三菱商事にも同様の要請をしていて、両社は「様々なリスクを考えながら前向きに検討している」ということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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