- 松井市長「戦争の応援はできないが復興で支援を」…ウクライナ大使が大阪市議会で演説(2022年3月28日)
- 【値上げ賃上げライブ】“ユニクロ”全社員賃上げ 最大40%増 / アイスやチョコ、卵、ハンバーガーや豆乳飲料が値上げ/賃上げしますか? 企業のトップに直撃――ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- “夜中1時のノリ”で…消防車を愛車にしちゃった男性 妻に打ち明けたら「後ろに倒れました」|TBS NEWS DIG
- 海岸に燃やされた赤ちゃん遺体 死体遺棄事件で捜査 静岡・沼津市(2023年5月27日)
- 「当日は痴漢チャンスデー」大学入学共通テスト前に受験生の痴漢被害防げ!警視庁が警戒強化|TBS NEWS DIG
- あすマスク着用「個人の判断」に 飲食店で外す傾向(2023年3月12日)
ウクライナ産穀物輸出 国連高官「早ければ29日にも再開か」(2022年7月29日)
ロシアによる侵攻でウクライナの穀物輸出が滞っている問題で、国連の高官はウクライナから穀物を積んだ船が29日にも出港する可能性があるという認識を示しました。
国連で人道問題を担当するグリフィス事務次長は28日、ウクライナからの輸出再開について「早ければ29日にも第一便が出港する」という見通しを発表しました。
すでに穀物を積んで出港の準備が整っている船もあるということです。
グリフィス事務次長は輸出量について、侵攻前と同じレベルの月500万トンほどまで戻したいと述べています。
輸出再開は商業的なものだと強調する一方、貧困国へ提供するためにWFP=国連世界食糧計画がウクライナの穀物の購入を「積極的に検討している」と明らかにしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く