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ウクライナ穀物輸出再開に向け「合同調整センター」活動開始 ロシアはISS計画離脱へ|TBS NEWS DIG
ウクライナからの穀物の輸出再開に向け、トルコに置かれた「合同調整センター」が活動を開始しました。
「合同調整センター」は、ロシアによる黒海の封鎖でウクライナからの穀物輸出が滞っている問題を受け、ロシア・ウクライナ・国連・トルコの4者協議による合意に基づき、イスタンブールに設置されたものです。
ロシア国防省は26日、軍の代表団がイスタンブールに入ったとして、「合同調整センター」で作業を始めると発表しました。ただ、23日には、ロシア軍により、ウクライナのオデーサ港が攻撃されるなど、輸出の実現はまだ不透明です。
一方、ロシアによる天然ガス供給の見通しが不透明な状況が続く中、EU=ヨーロッパ連合は「ガス使用量を15%削減する」という目標で合意しました。
26日に開いたエネルギー担当相の理事会で決めたもので、一部例外も設けられているものの、より緊急の事態となれば「削減は強制となる」としています。
こうした中、ロシア国営の宇宙開発企業トップは26日、プーチン大統領と会談し、ISS=国際宇宙ステーションの計画から離脱すると明らかにしました。
ロスコスモス ボリソフ社長
「2024年以降に離脱するという決定が下されました。その時までにロシアのステーションの形成が始まっていると思います」
2024年の共同運用期間の終了後に計画から離脱するとしています。
ISSをめぐっては、運用期間が延長されるかどうかが焦点となっていましたが、ウクライナ侵攻の影響で交渉は事実上中断していました。
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