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景気「緩やかに持ち直し」コロナ拡大以降初めて 月例経済報告(2022年7月26日)
政府は月例経済報告で、景気について新型コロナの感染拡大以降、初めて「緩やかに持ち直している」と判断しました。
今月の月例経済報告では、景気の基調判断を先月の「持ち直しの動きがみられる」から「緩やかに持ち直している」に3カ月ぶりに上方修正しました。
新型コロナの感染が広がった2020年3月以降、こうした表現が用いられるのは初めてです。
外食や旅行といった個人消費に持ち直しの動きが広がっていることや雇用環境の改善などを背景に関係者は「景気の上向きの動きが定着しつつある」としています。
一方、先行きについては「金融資本市場の変動や原材料価格の上昇など、下振れリスクに十分注意する必要がある」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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