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【ウクライナ侵攻】ラブロフ外相がエジプト訪問…穀物輸出に言及
ロシア国防省は、ウクライナからの穀物の輸出再開で合意した翌日に南部のオデーサ港を攻撃したことを認めました。軍艦や軍事施設への攻撃だと主張しています。
ロシア国防省は24日、高精度ミサイルでオデーサ港を攻撃し、ウクライナの軍艦とアメリカが提供した対艦ミサイル「ハープーン」の倉庫を破壊したと発表しました。
ロシアとウクライナは攻撃の前日に穀物輸出の再開に合意していて、オデーサ港も積み出し港のひとつに指定されていました。
ウクライナ側は、穀物の倉庫に被害は出ておらず、輸出再開に向けた準備を続けるとしていますが、合意内容が履行されるか予断を許さない情勢となっています。
こうした中、ロシアのラブロフ外相は24日、ロシアとウクライナから多くの小麦を輸入しているエジプトを訪問し、「ロシアの穀物輸出業者が義務を果たすことを約束する」と強調しました。
ラブロフ外相「不当な制裁でロシアの穀物輸出が妨害されている(問題を検討した)」
一方で、ラブロフ外相はロシア産の穀物輸出に対する制裁の解除を改めて求めました。
(2022年7月25日放送)
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