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穀物輸出“合意直後”オデーサ港攻撃…ロシア認める(2022年7月25日)
焼け焦げた船から、炎と煙が立ち上ります。
ロシアの黒海封鎖により滞っている、ウクライナ産の穀物輸出について、両国は22日、オデーサなど輸出拠点の安全を保証することで合意しました。
しかし、その翌日、オデーサの港がロシア軍にミサイル攻撃を受けました。ウクライナは、激しく非難しています。
ゼレンスキー大統領:「ロシアはどんな対話をしても、どんな約束をしても、実行しない口実を見つけ出すだろう」
ロシア側は、合意を仲介したトルコに対し、「全く無関係だ」と伝えていました。
ロシア外務省・ザハロワ報道官(SNSから24日):「巡航ミサイルが破壊したのは、オデーサの軍事施設だ」
しかし、一転して、24日にオデーサ港への攻撃を認めました。
さらに、「精度の高い攻撃」だったと強調し、民間施設への被害はなかったという認識を示しています。
(「グッド!モーニング」2022年7月25日放送分より)
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