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回転寿司レーンが体育館に 出張授業で学ぶ「低利用魚」活用(2022年7月22日)
北海道帯広市内の小学校の体育館に登場したのは、お店さながらの「回転ずしのレーン」。
突如“回転ずしのレーン”が現れた、その理由は…。
小学校にやって来たのは回転ずしチェーン「くら寿司」のスタッフによる、お寿司で学ぶ出張授業。
小学生:「おぉ!シイラだ」「これなんだ?」「(Q.何の魚か分かる?)分からない」
子どもたちが手に触れているのは、市場ではあまり出回らない「低利用魚」の模型。
低利用魚とは漁の過程で一緒に水揚げされる魚のことで、身近な魚ではないため安く取り引きされたり、廃棄しなければならず、漁師にとっては悩みの種となっています。
これを逆転の発想で活用したものが…。
くら寿司帯広店・店員:「これはシイラをタタキにしたものになります」
ハワイでは「マヒマヒ」と呼ばれ、高級魚として知られる「シイラ」。
小学生:「シイラがすごく重要だった」「低利用魚を食べてもらうために、どんな工夫をしているか分かりました」
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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