- 「コロナ予防効果」うたう 33商品に不適切な表示(2022年2月18日)
- 習主席の演説に台湾メディア「台湾を支援するアメリカへの警告だ」(2022年10月17日)
- 東京オリパラ組織委の元・理事側が大会スポンサーの紳士服大手「AOKI」から4000万円あまり受領か|TBS NEWS DIG
- 【タカオカ解説】アメリカの政権移行期は「危険な季節」?ウクライナ問題、武器アピール、攻撃…各国が“駆け込む”その狙いとは?
- マイナカードに「公金口座」誤登録 マイナ保険証の別人登録は7300件…トラブル続出(2023年5月24日)
- 【ニュースライブ 5/30(火)】交際女性を強要し殺害・男を再逮捕/男性に硫酸をかけて殺害図ったか/酩酊状態の女子大生に性的暴行3人起訴内容認める ほか【随時更新】
九州北部(山口県含む)と九州南部 19日午前にかけて線状降水帯発生のおそれ 大雨災害の危険度急上昇の可能性|TBS NEWS DIG
九州では、あすの午前中にかけて、線状降水帯が発生して大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があるとして、気象庁は、土砂災害などへの厳重な警戒を呼びかけています。
気象庁によりますと、あすにかけて、日本海を東へ進む低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込む影響で、西日本ではあさってにかけて、東日本ではあすからあさってにかけて、それぞれ大気の状態が非常に不安定となる見込みです。
特に、きょう午後、線状降水帯発生情報が発表された長崎県など九州北部では引き続きあす午前中にかけて、また、九州南部でもあすの午前中には線状降水帯が発生して、大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があるとしています。
あすの午後6時までに予想される雨量は、いずれも多いところで、九州北部と南部、四国でそれぞれ250ミリ、近畿で200ミリなどとなっているほか、その後、あさっての午後6時までに予想される雨量は、いずれも多いところで、九州南部で200ミリから300ミリ、九州北部で100から200ミリなどとなっています。
気象庁は、特に九州北部と南部では、線状降水帯が発生した場合、局地的にさらに雨量が増えるおそれがあるとして、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒するよう呼びかけています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/oIvK4YJ
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/0NtYxJE
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/TRb1CEs



コメントを書く