- 【ビッグモーターまとめ】本社に警視庁らが家宅捜索「捜査に全面的に協力する」店舗前の街路樹から除草剤検出【ニュースまとめ】ANN/テレ朝
- アパートと周辺で男性2人死亡 1人けが 殺人か(2022年5月26日)
- 日本・アメリカ・韓国による初の合同海上救助訓練 実施を前に海上保安庁の巡視船見学 京都・舞鶴市
- 世界初! “究極”ダイヤモンド半導体 パワー回路を開発 佐賀大 3年後の実用化へ(2023年4月18日)
- サンマ価格高騰 専門店は困惑「小ぶりで脂のり少ない」…“奇跡の箱売り”1匹33円も【もっと知りたい!】(2022年10月5日)
- 「ただいま東京」航空会社と鉄道会社が初タッグ 東京旅行を応援(2022年6月13日)
九州北部(山口県含む)と九州南部 19日午前にかけて線状降水帯発生のおそれ 大雨災害の危険度急上昇の可能性|TBS NEWS DIG
九州では、あすの午前中にかけて、線状降水帯が発生して大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があるとして、気象庁は、土砂災害などへの厳重な警戒を呼びかけています。
気象庁によりますと、あすにかけて、日本海を東へ進む低気圧や前線に向かって暖かく湿った空気が流れ込む影響で、西日本ではあさってにかけて、東日本ではあすからあさってにかけて、それぞれ大気の状態が非常に不安定となる見込みです。
特に、きょう午後、線状降水帯発生情報が発表された長崎県など九州北部では引き続きあす午前中にかけて、また、九州南部でもあすの午前中には線状降水帯が発生して、大雨災害の危険度が急激に高まる可能性があるとしています。
あすの午後6時までに予想される雨量は、いずれも多いところで、九州北部と南部、四国でそれぞれ250ミリ、近畿で200ミリなどとなっているほか、その後、あさっての午後6時までに予想される雨量は、いずれも多いところで、九州南部で200ミリから300ミリ、九州北部で100から200ミリなどとなっています。
気象庁は、特に九州北部と南部では、線状降水帯が発生した場合、局地的にさらに雨量が増えるおそれがあるとして、土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒するよう呼びかけています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/oIvK4YJ
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/0NtYxJE
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/TRb1CEs



コメントを書く