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【7月19日(火)】梅雨のような天気…火曜は警報級大雨のおそれ 九州で線状降水帯発生か【近畿地方】
連休明けの7月19日(火)は大雨に十分注意してください。日本海に伸びる“梅雨前線”へ向かって、南から大量の水蒸気の流れ込みが続く見込みです。“大雨の材料”の通り道となる西日本では広域で大雨となるおそれがあります。
近畿地方は18日(月)夜から19日(火)夜遅くにかけて、局地的に激しい雨の降る所があるでしょう。特に南西風が吹きつける紀伊山地の南西斜面で雨量が増える見込みです。また、紀伊水道や大阪湾を吹き抜ける風に乗って湿った空気が流れ込む影響で、京阪神~滋賀付近や近畿北部でも19日(火)朝から局地的に激しく降るおそれがあります。先週までの大雨の影響が残っており、少しの雨でも土砂災害の危険度が高まり、警報が発表される可能性があります。19日(火)夕方にかけての24時間雨量は、近畿南部の多い所で200ミリの予想です。
なお、九州北部と南部では、19日(火)午前中にかけて線状降水帯が発生し、大規模な災害の発生する可能性があります。西日本広域、北陸方面へ向かう交通や物流への影響にも気を付けてください。
19日(火)は近畿の全域で雨。やみ間もありますが、降るときは急に激しい雷雨となる所もあるでしょう。大雨の影響で交通機関に乱れが生じることを想定して、時間に余裕をもって行動するようお願いします。
この先、金曜日にかけて雨の降る日が続きますが、土曜日からはやっと晴れて、真夏らしい天気が戻る見込みです。
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