- 【新型コロナ】全国6万4044人の新規感染者 先週日曜より1万7000人あまり減少 18日
- ガーシー議員 帰国し「議場での陳謝」処分受け入れを表明 陳謝文を朗読へ|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻』ウクライナ・ブチャ解放から1年――“大量虐殺”の町で何が…/プーチン大統領「ウクライナ危機は米国が招いた」 など(日テレNEWS LIVE)
- 【5月3日 今日の天気】ゴールデンウィーク終盤は雨 ザーザー降りの所も|TBS NEWS DIG
- 「#東京の雪」がトレンド入り! 雪の中にヒツジ・ウシ…雪の中でラグビーの練習も SNSに投稿された“雪動画”|TBS NEWS DIG
- 【桑野信義】大腸がんで闘病 “一番の薬”は…
【速報】九州北部と南部に線状降水帯に関する予測情報 今夜からあすにかけて 気象庁(2022年7月15日)
気象庁は九州北部地方と九州南部地方に線状降水帯に関する事前情報を出しました。
15日夜から16日午前中にかけて大雨災害の危険度が急激に高まる恐れがあります。
土砂災害、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に厳重に警戒して下さい。
線状降水帯が発生した場合は、局地的にさらに雨量が増える恐れがあります。
直ちに避難を促す情報ではありませんが、自治体が発令する避難情報、大雨警報、気象庁ホームページにある防災情報「キキクル」などの情報を活用して、自ら避難の判断をすることが重要です。
当該地域の住民の人々は、大雨災害に対する危機感を早めにもって頂き、ハザードマップや避難所・避難経路の確認などを行って下さい。
この事前情報は6月に運用が開始されてから初めてになります。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く