- 大阪府が寄付募集 子どもの不登校対策や障害者支援のNPO法人など7団体へクラウドファンディング
- “過去2番目”東京の新規感染者2万1122人 重症病床使用率は17.4%(2022年2月5日)
- 【チャーハンまとめ】ごろごろ焼き豚チャーハン /特大から揚げがのったチキンチャーハン / 真っ黒ニンニクチャーハン など グルメニュースライブ(日テレNEWSLIVE)
- 【新型コロナ】全国の新規感染者3万2383人 死者42人
- インバウンド需要世界の女性が注目する日本の人気スポットは/ タマゴサンドが海外で絶賛/ おもちゃ爆買いや甲冑日本刀のサムライ体験に大興奮意外な場所に殺到も などまとめライブ
- 楢崎智亜が登場!国内最大級のクライミング施設DMG MORIアリーナが誕生(2023年9月22日)
大宮ネットカフェ人質立てこもり 懲役20年求刑 被告の男「無期懲役でもいい」(2022年7月12日)
去年6月、さいたま市内のネットカフェで女性従業員を人質に立てこもり、けがをさせた罪などに問われている男の裁判で検察側は懲役20年を求刑しました。
林一貴被告(41)は去年6月、さいたま市大宮区のネットカフェで女性従業員(21)を人質に32時間にわたって立てこもり、けがをさせた逮捕監禁傷害などの罪に問われています。
今月12日の論告で、検察側は「32時間にもわたる長期の監禁で過去に類をみないほど悪質である」「被告に反省の態度もない」などと指摘し、懲役20年を求刑しました。
一方、弁護側は「監禁は32時間に及ばず途中で逃げ出すことが可能だった」などとして懲役5年を求めました。
林被告は、裁判の最後に「懲役20年でも30年でも無期懲役でもいい。刑務所から社会に出て生活できない人がいる。そういう状況が続く限り犯罪者はいなくならない」などと述べました。
判決は今月20日に言い渡されます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く