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8割がオミクロン株に・・・2月に5000人近く感染の試算も(2022年1月6日)
新型コロナの新規感染者について、東京では、今月中旬に8割がオミクロン株に置き換わると、名古屋工業大学の平田教授が試算しました。条件次第では、来月下旬に感染者が5000人に上る可能性もあるとしています。
名古屋工業大学の平田晃正教授は、オミクロン株の感染力がデルタ株の1.5倍と仮定したうえで、ワクチン接種の効果などを考慮した東京の新規感染者の推移を試算しました。
試算では、今月17日には全体の8割が、デルタ株からオミクロン株に置き換わるとしています。
特に感染が拡大している沖縄県から、さらに人が流入した場合、来月下旬には、感染者が第5波のピークに近い5000人に迫る可能性もあるとしています。
名古屋工業大・平田晃正教授:「(沖縄県など)感染の多い地域から東京に流入した場合には、(置き換わり)それが前倒しになる可能性も十分、考えられます。(ワクチンの)効果というのは衰えていくが、全くゼロになっているわけではありません。オミクロン株に対しても最低限の効果は確認されていますので、そういった意味からも、第5波よりは小さくなるのではないかと想定しています」
平田教授は、3回目のワクチン接種を迅速に進めることが感染の波を抑えることにつながるとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

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