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消費支出3カ月連続減少 回復に鈍さも 総務省の家計調査(2022年7月8日)
総務省が発表した5月の家計調査で、2人以上世帯の消費支出は28万7687円でした。物価変動の影響を除いた実質は、前年同月比で0.5%減少しました。3カ月連続のマイナスです。
大きく減少したのは自動車や関連用品の購入で、半導体など部品不足のあおりを受けた形です。
一方で、ゴールデンウィーク中に行動制限がなかったことで、外食や国内パック旅行、鉄道や航空運賃は増加しました。
その結果、自宅で調理する内食需要が縮小し、タマネギやトマトなどの野菜類や、まぐろや鮭など魚介類の支出が減少しています。
また、新型コロナの感染拡大前の2019年と比べると、食事代が17.3%、飲酒代が48.2%、それぞれ減少していて、回復の鈍さが明らかになっています。
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