- 【LIVE】ウクライナ情勢 最新情報など 夜のニュース | TBS NEWS DIG(6月7日)
- 拉致問題解決へ「日朝首脳会談を」 横田めぐみさんの弟が訴え【サンデーステーション】(2024年1月14日)
- 「桶川ストーカー殺人」民事裁判の記録 地裁が廃棄(2023年2月2日)
- ピザハット “配達料250円”導入…50年間“配達無料”も 「人件費や燃料代高騰で」(2023年4月19日)
- 【お天気解説】晴れや雨の『特異日』って何?10月10日は晴れやすい!?気象予報士がテレビより少~し長く解説します!(2022年10月24日)#特異日 #天気
- 夏にぴったり!味はさっぱり!「牛乳」活用レシピ【あらいーな】(2022年6月8日)
コロナ薬“開発情報”で株取引 建設会社社長ら有罪(2022年7月4日)
医療ベンチャー企業の新型コロナ治療薬の開発情報を巡るインサイダー取引の罪に問われた会社社長に執行猶予付きの有罪判決が言い渡されました。
不動産会社「内田建設」と社長の久保田俊明被告(54)は、医療ベンチャー企業「テラ」の新型コロナ治療薬の開発情報を公表前に得て、インサイダー取引をした罪に問われています。
東京地裁は「利欲的な犯行で900万円近くの利益を得ていた」「金融市場の公平性などに与えた悪影響も軽視できない」などと指摘しました。
そのうえで、久保田被告に執行猶予3年の付いた懲役1年6カ月と罰金100万円、内田建設と久保田被告に追徴金およそ2500万円を言い渡しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く