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5月消費者物価2.1%上昇 光熱費や食料品高騰が影響(2022年6月24日)
総務省が発表した5月の消費者物価指数は、光熱費や食料品価格の高騰が影響し2.1%上昇しました。7年ぶりの上昇幅となった4月と同じ、高い伸び率です。
これは前の年の同じ月と比べ、天候による変動が大きい生鮮食品を除いた指数です。
上昇するのは9カ月連続です。
特に光熱費については電気代が18.6%、ガス代が17%の高い伸び率でした。食料も2.7%上昇しています。
ウクライナ危機などでエネルギー価格が高騰しているほか、急速な円安が輸入物価を押し上げた形です。
日銀は物価上昇の目標を2%としていますが、賃金上昇など経済の好循環には至っていないとしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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