- 将棋・藤井聡太 史上2人目最年少六冠達成 羽生善治九段の最年少記録29年ぶりに更新|TBS NEWS DIG
- 不法残留外国人を派遣した疑い 派遣会社取締役を逮捕 容疑認める(2023年7月14日)
- 韓国 対北朝鮮“独自制裁”8人・7団体を追加 相次ぐ核・ミサイル開発受け (2022年12月2日)
- 脂肪吸引手術後に患者死亡 美容クリニック男性医師を書類送検 出血で窒息の恐れ認識も適切な処置怠る
- 横浜・戸塚の男性殺害 防犯カメラに“不審な人物”(2023年2月25日)
- 【社会科見学ライブ】“100以上”のお化け屋敷を仕掛ける「特命仕事人」 /東京メトロのスゴ技!/東海道新幹線の舞台ウラ2022/東京ドーム秘密エリア など(日テレNEWS)
夏の電力逼迫“緩和”の見通し 火力発電2基を再稼働へ(2022年6月20日)
火力発電所2基の再稼働が決まり、懸念されている夏の電力需給の逼迫(ひっぱく)は緩和される見通しとなりました。
東京電力と中部電力の合弁会社「JERA」は老朽化などで停止していた千葉県の姉崎火力発電所5号機と愛知県の知多火力発電所5号機を再稼働させる方針を発表しました。
稼働期間は電力需給の逼迫が懸念されている来月1日から8月31日までの予定で、政府が求めていた追加の供給力が確保されることになります。
政府は来月が猛暑となる場合、電力供給の余力を示す予備率が東京、中部、東北エリアで「3.1」%と過去5年間で最も需給が厳しくなると予測していましたが、これが「4%程度」に改善する見通しです。
ただ、7月1日からの政府の節電要請は解除されていません。
電力会社の関係者は「災害やトラブルなどで他の発電所が止まる可能性もあり、安心できる状況ではない」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く