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夏の電力逼迫“緩和”の見通し 火力発電2基を再稼働へ(2022年6月20日)
火力発電所2基の再稼働が決まり、懸念されている夏の電力需給の逼迫(ひっぱく)は緩和される見通しとなりました。
東京電力と中部電力の合弁会社「JERA」は老朽化などで停止していた千葉県の姉崎火力発電所5号機と愛知県の知多火力発電所5号機を再稼働させる方針を発表しました。
稼働期間は電力需給の逼迫が懸念されている来月1日から8月31日までの予定で、政府が求めていた追加の供給力が確保されることになります。
政府は来月が猛暑となる場合、電力供給の余力を示す予備率が東京、中部、東北エリアで「3.1」%と過去5年間で最も需給が厳しくなると予測していましたが、これが「4%程度」に改善する見通しです。
ただ、7月1日からの政府の節電要請は解除されていません。
電力会社の関係者は「災害やトラブルなどで他の発電所が止まる可能性もあり、安心できる状況ではない」としています。
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