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「線状降水帯」予測精度向上へ・・・4隻が集中観測へ出港(2022年6月15日)
危険な大雨をもたらす「線状降水帯」の予測精度の向上やメカニズム解明のため、集中観測を行う船が三重県松阪港を出港しました。
15日午前10時ごろ、三重大学の観測船「勢水丸」は松阪港を出港しました。
東シナ海に向かい、気象庁と長崎大学、鹿児島大学の観測船の合わせて4隻で線状降水帯の発生に重要な水蒸気などの観測を同時に行います。
三重大学・立花義裕教授:「(線状降水帯には)海からの水蒸気の蒸発・供給が大事だということは分かってきたんだけれど、それをちゃんと観測したことがほとんどない。それを今回はたくさんの船を集中的に東シナ海に出して観測する」
観測されたデータの一部はリアルタイムで気象庁に送られ、予報の改善などに生かされる予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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